石田亜佑美バースデーイベント2018〜21ちゃいがプロデュース!〜




モーニング娘。に加入して6回目の誕生日。早いことに亜佑美ちゃんも21歳になりました。

おめでとう!!!!!!!!!!!

今年も無事に バースデーイベントが行われたので行ってきました。

石田亜佑美バースデーイベント2018

 

去年、亜佑美ちゃんが20歳という人生において最も大事な1年じゃないかという年に、最前最中というこれ以上のない素敵な座席で参加していましたが、今年は普通の5列5番というきちんと普通の座席(←)で参加した来ました。

今年のイベントもめちゃくちゃ楽しくて最高だったんですが、正直なところ文字で表現なんて僕には出来ません()。そんなところに我らが大将:上々軍団:鈴木啓太がイベントの司会にきてくれ、恒例になっている素晴らしいブログを書いてくれました。このブログの中にはイベントの細かいところまで書かれており、僕が今更書くことなんてないので、イベントの内容を知りたい方は、こちらのブログをクリックしてあげてください。↓↓↓

本日は2018年、1発目のバースデーイベント。モーニング娘。’18、石田亜佑美。何度も何度も絡んでる石田ですが、バースデーイベントでは初絡み!なので2人でトー…
ameblo.jp

啓太は司会者として参加したイベントのことを毎回ブログで素敵にまとめてくれており、10期バスツアーのときもメンバー4人全員が啓太からポエムを作ってもらっていて、今回このイベントのブログを啓太に書いてもらいたいということで、今回はさわやかさんではなく啓太が司会者に決定したと、亜佑美ちゃんが話してくれました。

 

啓太のブログに、本当に全部書かれてしまっているので書くことがないのですが…一応軽く書きますかね(笑)

 

イベント開始

イベントが始まると、なんかダサいロンTみたいなものにスカートという、なんとも微妙な衣装だったけど、亜佑美ちゃんはツインテールという…「ダサさ」と「最強」をうまい具合に組み合わせてくる安心安定のUFクオリティでした。

ま〜たこれが、亜佑美ちゃんすごく楽しそうにぴょんぴょこ飛び跳ねながら受け答えしていて、それがまたブッチギリでかわいいんですよ本当に。

ハロメン特有の『年齢を重ねたほうが若くなって、かわいくなる』という典型的で最高な今年の亜佑美ちゃん(*^−^*)

 

イベント内容

あゆみんのミニトーーク

今回のコーナーは、どこかの深夜のトーク番組をモジッたような(笑)そんなタイトルのコーナー。ステージの中央に、亜佑美ちゃんの背が低いのに高めの机?が用意され(笑)、今回はこのミニトークのコーナーの中でいろいろなテーマにそって話していく感じ。

 

まさかのゲスト

最初のテーマは『背が低くて損したこと』
発表された瞬間に、背が低いという共通点から、同じく背が低い小田・横山・森戸の3人も登場!4人全員がペアルックになっていてくそかわいかったな〜(˶^o^˶)

ね?かわいいでしょ\( ^o^ )/
この亜佑美ちゃんは完全に「あゆちゃん」ですよね!(わかんね〜)

詳しい内容は啓太のブログを見てもらえば良いんだけど(他力)、みんなが話すことに対して、亜佑美ちゃんがいちいち「川c ’∀’)<<ふむふむ」と首を立てに振っているのがかわいくてね( ´;ω;` ) そこにいるだけでヲタク…というか人間を癒やしてしまう亜佑美ちゃんまじ卍(使い方合ってる?←)

 

ミニミニ運動会

待ってましたよこういうの!!!

クリスマスイベントとかプレモニとかは近年の娘。のイベントの中ではかなりおもしろいイベントになっているけど、でも1番楽しいのは、だいぶ昔に行われていたスポフェスのような身体を使った競技モノじゃないですか!!!(大声)。

最近はハロコンのDマガでちょろっとやっているだけでファンの前ではやっていなかった中、それを亜佑美ちゃんがやりたいと直訴して!このバースデーイベントでやってくれたんですよ!女神か何かかな🤔

競技は…

  • 玉入れ
  • パン食いリレー
  • どんぐりの背比べ(競技?)

と、、まぁ本当にミニミニではあるものの、やっぱり身長の小さい子がちょこまか動き回っている様子はものすごく“かわいい”しかなかったです

 

玉入れ

ルールは普通の玉入れと全く同じ。前後半2回のチャレンジで、30秒間の間に亜佑美ちゃんの年齢「21」個を入れたらクリア。

が!しかし!

スタッフの持ってきた玉入れのカゴは通常のものよりもかなり高く設定されているもので、4人してピョコピョコ飛び跳ねて「高いよ〜」と言っているこの空間は完全に“かわいい”という概念を飛び越えて、頭がついていけずクラックラきました(エヘヘ)。

1回目のチャレンジは、普通にチャレンジして21個には届かいないくらいの個数が入って終了し続いて2回目のチャレンジ。2回目は道具が用意された。小さめの台やら、マジックハンド、ちょい長めの網など…単独で使ったところで小さな女の子では絶対に入らなさそうなものばかり(笑)

そこで…亜佑美ちゃん(カナ?←)が、「川c ’∀’)<<台に乗ればいいじゃん!(確か)」みたいなことをおっしゃったの!まじ名案!!(過保護)

そして作戦会議を始める4人。【台を設置して、その上に乗り、網に玉を入れ、そして入れる。】というかなり王道な手法←。そして開始!

横山ちゃんが玉を入れ、亜佑美ちゃんが編みでカゴに投入する役なんだけど、もう全然ダメなんですよ(笑) 玉を入れるのもドタバタで、カゴに入れるのも下手っぴ…で、残り時間もわずか。この時点では見た感じでも21個は入っていない感じ。

が!しかし!(2回目)

啓太が「3…2…1…」と、残り1秒を数えた瞬間、亜佑美ちゃんが持つ網がカゴへ「パサッ…」

うおおおおおおおおおおおおおおお入ったあああああああああああああああ

玉が7、8個は入ってるであろう網を、残り0.3秒(知らんけど←)でカゴに投入する亜佑美ちゃん。こんなドラマチックすぎるブザービートって存在するもんなのかと会場中誰もが思ったはずで、でもそれは現実で…それを目の当たりにした会場が一斉に拍手喝采。

判定も成功ということで数えてみると…2○個!(忘れた)無事に成功したのでした。

こんなにもハラハラしたのはスラムダンクのマンガを読んでるときくらい←。喜んでいる4人の姿がまたかわいくてたまんねえ〜

 

パン食いリレー

これも普通のパン食い競走。ただ亜佑美ちゃんがやったことがないらしく地味にすごく楽しみにしてたっぽい(笑)

メンバー4人が洗濯バサミで吊るされているパンにカブリついて引き抜く…そして走る。

(((こんないろんな意味で夢のような光景を目の前で見ることができるなんてどんだけ天国なんじゃココは)))(若干アレなので薄字←)

120秒以内に4人全員で繋ぐことが出来たらクリア!

 

諦めない人/ぶった切る人

まずは小田ちゃんから。
スタッフが持つ棒までダッシュし、パンに 从 ´゚e゚ リ<<ガブッ!っとカブりつく。ただここで一発でかぶりつきに成功したんじゃおもしろくないのがパン食い競争←。小田ちゃんは空気を読み(?)何回かミスしてくれていました←。

やっと食いけたと思いきや…全く棒から離れないパン(笑) ここのパンだけが固いかもしれん!と隣のパンにかぶりつく小田ちゃん。そしてまたも固くて離れない。

会場全体がが若干ポカーンとなりかける中、小田ちゃんは諦めない。全力な小田ちゃんが3つ目パンにかぶりつこうとした瞬間に亜佑美ちゃんが一言・・・

川c ’A’)<<全部に口つけないでーーーッ

実に亜佑美ちゃんらしい。。。笑
殺伐とした会場の雰囲気が一気に爆笑の渦に巻き込まれた。亜佑美ちゃんやっぱり神かよ🤔

 

全力で走るアイドル(えへへ)

さすがに3つも引き抜けないのはおかしいと一時休止し確認することに。啓太が手で引っ張ってみると・・・抜けない(笑) 手でやってるのに全く抜けないの(笑)

ということで、4人でパンを付け直して、もっかい最初から。
小田ちゃん→横山ちゃんがパンを引き抜き走る……僕の席からは2人が戻ってくるときのアングルが真正面なんです。ロンTを着て全力で走るアイドル最高すぎますね!!!(エロオヤジ)

(このブログを亜佑美ちゃんが読まないことを願いながら書き進めます)

ちぃちゃんも無事にパンを引き抜き、戻って亜佑美ちゃんへバトンタッチ!
パン食い競争初挑戦の亜佑美ちゃんは安定のちょこちょこ走り、パンを思うようにカジれなくて若干イラっとしちゃう、パンを取れたときの小さなジャンプ・・・「かわいい」のオンパレードでヲタクまじ失神寸前( ^o^ )

亜佑美ちゃんがゴールし120秒以内だったので無事にクリア。プレゼントのパンダ柄のパジャマをゲット!

が、しかし!!!(3回目)

パジャマが1着しか用意されていないというお決まりな感じ(笑) そこで最後のコーナーに繋がるんですね~

 

どんぐりの背比べ

1着しか用意されていないパジャマを巡って、4人で「誰が一番身長が高いか」を、この場で測定し1番高かった人にプレゼントすることに。

見ていただくとわかるように、、
まじでみんな同じくらいなの身長が!(笑)
みんなちっちゃいかわいっ

亜佑美ちゃんこんなことやってますけど21歳だからね!あ、いや21ちゃい!!←。はぁ~かわい…(失神)

 

ドキドキの身長測定

細かいことは啓太のブログを見てくれればいいんですが、なんだかんだこの身長測定のコーナーが一番楽しかったかもしれないこのイベント(笑)

娘。のイベントはイス取りゲームやら、身長測定やらザ☆シンプルなものが1番熱くなる傾向にあるのがおもしろいね

そんなことはどうでもいいの!ちっちゃい女の子たち4人で誰が一番身長が高いか頑張って測定しあっているこの現実!なにこれかわいい永遠に続いてくれよ(T.T)

測定順は横山→森戸→小田→石田

最初に測った横山ちゃんが152cm、続けて測定した森戸ちゃんが151cmとわかった瞬間の、「散々かわいいかわいい言い続けられてきたけどウチより小さいじゃねえかよ〜ちぃちゃんザマぁ」みたいな顔でエヘヘアハハ♪しながらちぃちゃんの方を見て笑う横山ちゃんを僕は見逃しませんでした←

こんなこと言ってるけど横山ちゃんかわいい顔してましたよ!なんかものすごい顔しながら言いそうなこと書いちゃったけど全部僕の妄想なので(笑)

で、そのあとに小田ちゃんが測定。上の写真の通り、小田ちゃんちょんまげみたいな髪型で若干卑怯なんですよ(笑) その結果が153センチ。

ラストにあゆみちゃんが測定。結果は………153cm!!!小田ちゃんと一緒っていうおもしろすぎる結果になり、2人で1mm単位決定戦を行うことに。そこで再度小田ちゃんの測定になり、物議をかもしているちょんまげヘアを必死に潰しにかかる亜佑美ちゃんwwwくそわろたwww

結果は…
小田ちゃん→153.1cm
亜佑美ちゃん→153.0cm

小田ちゃんの勝利〜〜〜〜〜www(ぱんぱかぱーん♪)

まぁ写真見ても、髪型関係なく小田ちゃんが少し大きい感じはあるもんね(笑) 個人的には亜佑美ちゃんの娘。で一番小さいキャラを小田ちゃんに持ってかれたのを奪還できたのは嬉しかったです。

とりまちぃちゃんは早く大きくなってください!!!!!!!!!!17歳なんだからまだ伸びるでしょ!!!!!!!!

 

伝説のユニット

バースデーイベント恒例のミニLIVEコーナーの前になんと!!!この4人でミニモニ。をやってくれまして!!!「ミニモニ。じゃんけんぴょん!」と「ミニモニ。テレフォンリンリンリン」をやってくれたんですよ!!!

なんかもう本当にみんなかわいすぎて頭おかしくなっちゃいそうで( ´;ω;` )

ちゃんと電話も用意してくれていて、パカパカしてくれたんですよ。こんな嬉しいことなんかあります?(ない!)

亜佑美ちゃんがミニモニ。をやりたい!と懇願していたみたいだけど、なんでいきなりミニモニ。やりたいなんて言ってくれたんだろ?ハロコンでやってたからかな…とか考えてはみるけどそんなことどうだっていい←。ただただありがとうと言いたい。。(泣)

 

ミニLIVEコーナー

セトリ

曲目 オリジナル
1 安心感 Berryz工房
2 坊や モーニング娘。
3 Dream Last Train トリプレット
4 OSOZAKI娘 真野恵里菜
5 女心となんとやら モーニング娘。

 

ミニライブは5曲。選曲がまた良い感じに素敵な楽曲ばっかなんですよね。

安心感

イントロ聞いた時点ではわからなかったのが残念だったけど、亜佑美ちゃんが「バースデーイベントの曲決めと言えば…」みたいなことをブログで話してたあたり、おそらくふくちゃんの選曲だろうなと(笑)

新参みたいな感想にしかならないのが残念なんですが、「あなた…あなた…あなた…♪」ってところにトキメキました( ˶´ω`˶ )

 

坊や

個人的にすごく好きなくせに、これもイントロ聞いた瞬間でわかりませんでした。この頃EDMが多すぎてわかりにくくないですか?←。「トキメクトキメケ」とか「坊や」とかさ(言い訳が苦しい)

サビの高音なんて、めちゃくちゃゴキゲンで高まった〜〜\( ^o^ )/

 

Dream Last Train

なんかはどぅーに似合いすぎていることもあって、オリジナルがそんなにアレなのだったので、BDイベでどぅーがソロで演ってくれたのが嬉しかった僕的には亜佑美ちゃんがソロでやってくれたのも本当に嬉しくて…。「晴れ雨のちスキ」とか「自信持って 夢を持って 飛び立つから」みたいに、ソロでどんどんカバーしてほしい楽曲なんですよね。

どぅーとは正反対の真っ直ぐな声質の亜佑美ちゃんだから、オリジナルと比べてすごく楽曲との化学反応を感じれられて本当によかったんですよこれが!!!

亜佑美ちゃんの高音は調子が良いときは本当に透明感を保ったまま突き抜ける素晴らしさがあるけど、この日もすごく素敵な高音でした。この突き抜ける感じは、声質的にもどぅーの表現では感じることができなかった部分だから、また新しい楽曲の姿を見れた気がする。

 

OSOZAKI娘

もイントロじゃわかりませんでした←。ってよりも真野ちゃんの楽曲だってことは知ってるのに、タイトルが全く出てこないという“あるある”な感じだった。

真野ちゃんの楽曲がストーリー性が強い楽曲が多いイメージがあって、声質的にもキー的にも楽曲的にも亜佑美ちゃんの表現的にも真野ちゃんの楽曲ってすごく似合うんだよなぁ。18歳のときも「Song for the DATE」を歌ってくれて、それも今までのバースデーイベントで演った中でも1、2番ってくらいに好きでした。真っ直ぐな歌声がすごく爽やかで聴いてて心地が良くて。

 

女心となんとやら

本当に名曲だと思うのでこれはは激アツでしたね。この頃の楽曲と現メンである亜佑美ちゃんが繋がる瞬間って本当に素敵なことだと思うから。

この曲って新垣さんのイメージがあると思うんですけど、意外と亜佑美ちゃんって新垣パートもらってるんですよね(パッとは出てこないんですけど←)。それに歌っている雰囲気というか魂・ソウル・スピリットみたいなものは結構似てる感じがあると思っているんだけど、それがこの曲に浸透して、今回の素敵な表現になっているような気がする。

 

今回で…というか毎回思っていることだけど、僕はあゆみちゃんの歌が好き。本当に好き。

モーニング娘。は良い意味で普通の声がいない中、亜佑美ちゃんは声も歌いまわしもストレートだからグループの中でもすごく重要なポジションにいると思っている。

今までは歌の入り部分で子音に凄くインパクトつけて歌っていたけど、最近はそれも解消してきて、母音び部分をしっかりと出せるようになってきたり、ブレスの量もしっかりしてきたり…

亜佑美ちゃんに歌の話をするヲタクなんかいないだろうと、最近僕は個別握手で亜佑美ちゃんに歌の話を結構するようになりました。

ぼく
今まではすごい力強い!とか迫力がある感じで歌ってる感じだっだけど、最近すごい優しい感じで歌ってる感じあるよね…それすっごい好きなんだ〜
あゆみ
ほんとうれしー!最近はね…すごいリラックスして歌えるようになったから、そのおかげかも。

よく「俺は推しメンを『歌』で推しているわけじゃない」と話している人がいるけど、僕はそれはありえない。むしろ誰よりもソコを愛せている自信がある。

この世に歌が上手い下手なんて腐るほどいるけど、心で歌える人間はそう多くない。僕はその数少ない人間の一人が亜佑美ちゃんだと思っている。

なんだかんだ言ってきたけど、『歌』は、自分がその人の声によって何かを感じたり、癒やされたり、何かを得られたり…そう思えることが1番。ありがたいことに僕は亜佑美ちゃんからソレを受け取ることが出来ているから幸せ者だ〜ホント。

亜佑美ちゃんの今までの歌への『心』に加えて、最近の歌にはまわりを黙らせるのできる説得力も付き始めて……おじさんまじで嬉しいよ。。

 

先日、マツコの番組に出演した際に、つんくがこんなことを話していた。

May J「歌に感情込めるってどうやったらいいかわからない。苦労話もないし」

つんく「でも、聞き手みんなが昔の演歌の世界みたいな苦労はもうしてないよ、世の中の悩みは早く帰りたいとか電車で座れたらいいなとかそういうことでしょ。それを表現出来たらそれで充分伝わる」

-SWITCHインタビュー 達人達より-

つんくの表現というか感性は、すごく身近に感じることもあるけど、改めて考えると自分では考えつかないところを突いてくるので、すごく納得してしまうことが多々ある。

この表現も聴いた瞬間に「なるほど🤔」と感心してしまったのだけど、亜佑美ちゃんはMay Jにはわからなかったここらへんの感性がすごくしっかりしているんじゃないかと、この放送を見終わってから思った。

まーちゃんもそうだけど、感受性豊かな人は、このつんく論をうまい具合に表現できているんじゃないかな。亜佑美ちゃんもブログ等で「何気ない小さい幸せ」を書いてくれているけれど、そういうことなのかなと。楽曲の理解度も大事だけれど、自分の中にある価値観に置き換えられるかどうか。

だからもしかしたらお嬢様と「何気ない小さな幸せ」が凡人よりも感じることがない人たちは向いてないのかもしれないよね←。ふくちゃんとかガチお嬢様だけど、最初は歌のセンス無いなぁって普通に思ってたもん(今は有無を言わさぬ説得力があるということは声を大にして言いたい)

 

締めれない主役

ライブコーナーが終わり、最後の締めのコメントを話す時間。

普段、コンサートやイベントでは、意外と綺麗に言葉を並べて素敵なことを話してくれる印象のある亜佑美ちゃんだけど、バースデーイベントのこの時間の亜佑美ちゃんは毎年毎年「おまえ何年やってんねん」とツッコミたくるくらいキョドってしまう(笑)。でもバースデーイベントで見せるこの姿が本当の姿だと思えば、なんだかほっこりする。普段気を張って頑張ってくれているんだと。

亜佑美ちゃんだけじゃないけど、ファンとして、メンバーを安心させてあげられるような、そんな存在になっていたいと…心からそう思った瞬間でした。

 

最後に…

バースデーイベントは、コーナーはもちろん、ソロライブコーナーで新しい一面を見つけることの出来る極上な時間。特にライブコーナーは年に一度のソロを聴ける何よりもの幸せな時間で去年くらいからブラッシュアップされている、亜佑美ちゃんの本来持っている優しい歌声を感じることができた。

誰が何と言おうと僕は亜佑美ちゃんで気持ちが上がるし、いつも癒やされているよ!!!!!!(亜佑美ちゃん見てる〜)

あとどれくらいコレを感じることが出来るんだろう…。イベントが終わった瞬間は毎回こんなことを思っているけど、後悔しないために、今年も一瞬一瞬の石田亜佑美を応援して、見守っていけたらと思いました。

 

亜佑美ちゃん…
改めて21歳おめでとう。素敵な一年になりますように。

今年もよろしくお願いします。

 

☆☆こちらもチェックよろしくお願いします☆☆

Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 WINTER ~PERFECT SCORE~ ~FULL SCORE~ 2018年…今年もハロコンから幕が開けましたねー。
smiledance.club




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です